グーグル翻訳を利用しながらの翻訳なので、不自然な部分もあるかもしれませんが、その場合は教えてください^^
日本語で久しぶりに会う友人との想定会話
自分:おおっ、田中、久しぶり!!
元気してた?
田中:おお、太丸、久しぶりだな。
こっちはまぁまぁ元気だったよ。
お前こそどうなんだよ?
自分:まぁ、いろいろと大変だよ。
子供が二人私立高校と私立大学に進学したからな。金銭的にきついわ。
田中:それはきついな。
自分:しかも大学の方は寮だからね。
田中:まじか・・・。
自分:でも二人とも一応スポーツ特待生で入ってるから多少は普通よりも安くはなってるけどね。
田中:なら、まだマシか・・・。
自分:あ・・・そろそろ時間だわ。じゃあまた今度な。
田中:ああ、じゃあまた。
英語で久しぶりに会う友人との想定会話
自分:Oh, Tanaka, it’s been a while!!
How have you been?
田中:Oh, Taimaru, it’s been a while.
Things were going pretty well over here.
What about you?
自分:Well, it’s a lot of trouble.
I have two children who went to private high schools and private universities, so it’s financially tough.
田中:That’s tough.
自分:And the university is a dormitory.
田中:Seriously?
自分:However, since both of them are enrolled on sports scholarships, the tuition is a little cheaper than usual.
田中:Then it’s still better…
自分:Ah… it’s almost time. See you next time.
田中:Oh well, see you later.
ここで覚えた単語・表現・フレーズ等
it’s been a while.
久しぶり!
Things were going
「Things were going」 は、過去の状況に関する表現で、「物事は~だった」や「物事は~していた」と訳せます。具体的には、どのような状況であったのか、より詳細な情報が必要です。例えば、「Things were going well」であれば「物事は順調に進んでいた」となるようです。
a lot of
たくさんの。多くの。多量の。多数の。
What about you?
あなたはどうですか?君は?
相手が言ったこと(意見、状況、計画など)に対して、同じ質問を相手に聞き返して、相手の考えや状況を尋ねる決まり文句です。
see you later
また後でね。また後ほど。
基本的には「すぐ後で会う」ことが確定している場合に使われるので、しばらく会わないであろう相手へのあいさつとしてはやや不自然なようです。(ただし、すぐに会う予定がない人にも気にせず使う人もいる)。
See you next time
またね。また次回お会いしましょう。
「See you」は厳密には「I’ll see you」
「I’ll」が省略されて、「See you」となっています。
「See you」のバリエーションは、
会う頻度や関係性、次に会う予定の有無で使い分けられ、「See you later(また後でね)」「See you soon(すぐにね)」「See you around(またどこかでね)」といった基本形から、「See you tomorrow(また明日)」「See you next week(また来週)」のように日時を入れる形、「Later!」「Catch you later!」などのカジュアルな表現、さらに「Take care(気をつけてね)」や「Have a good one!(良い一日を!)」といった別のフレーズまで様々です



